鼻炎対策ブログ(仮)


by touyokosennouta
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みんけんを説明する

ちょっと前だけど「THE 有頂天ホテル」という映画を見ました。
内容なんだけど、これがなかなか説明するのが難しい。ひとつのホテルを舞台にいろんなとこでいろんなハプニングが起きて、それが微妙に繋がったりして、それを外側から見れるのは実際この映画を見ている人だけで、やってる本人たちはテンパったり、焦ったりしてるんだけど、それを外から見ることで喜劇を見てるように笑えてくる。出演人も豪華!
ということなんだけど、やっぱり内容を説明するのが難しい。

これって何かに似てるなってついさっき思って、そしたら「あぁこれはみんけんだな」って思ったり。
ひとつのサークルを舞台にいろんな部でいろんな計画が出来たり、まあハプニングもあったりして、それが活動を通して繋がったりする。たぶん外から見たら喜劇に見える。中からでも喜劇に見えるときがある。いろんな人がいて、付き合ってくなかでそのひとがどんな人か分かってくる。飲み会で本性を発揮したりしながら。映画の中では役所広司役の副支配人が主役だけど、一人一人がこの喜劇(サークル)の主役だと思う。
こっから先はちょっとネタばれなので、この映画今度見るぞとか言う人は読まないほうがいいかもしれないです(反転させると読めます)。
この映画は最後に「お帰りなさいませ」というセリフで幕を閉じる。ホテルだから当然いろんなお客さんが出て行き、また入ってくる。でもそのお客さん一人一人が家族であり、だから「いらっしゃいませ」ではなく「お帰りなさいませ」で迎えるそうである。このサークルもそうだ。いろんな人が出たり入ったりする。そしてもうすぐ旧四年生は出て行くことになる。で何かの機会で立ち寄ったときに「お帰りなさいませ」なんて言われたい、とは思わないけど、まぁそんな気持ちで迎えてほしいかな、とはちょっと思ったり。書いてて恥ずかしくなってきたのでこの話はこのへんで。

とにかく、誰かに「みんけんてどんなサークルですか?」って聞かれたら「有頂天ホテルみたいなサークルですよ」って答えたらいいかもしれない。面接とかで。余計わかりにくくなりそうだけど(笑)
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# by touyokosennouta | 2006-01-25 13:12 | 映画

卒論日記2

あぁ、しんどい。
朝の6時50分だけど、いま起きたわけじゃなくて、ついさっきまで卒論書いてたわけです。
最近はそんな日々です。

今日は、ってもう昨日だけど、雪が降ったけどそんな雪も感じる暇もなく卒論です。たまに窓を開けてちょっと見たりはしたけど。

とりあえず自分の想定してる範囲の9分の2が終わりました。ほんとは9分の3くらい終わる予定だったんだけれども。予定なんてたいていそんなもんだ。やれやれ(ちなみに「やれやれ」という言葉は村上春樹の小説の主人公がよく使ってるイメージがあります。まあ仕方ないなという希望と絶望が入り混じったような言葉でかなり好きだけど日常会話ではあんまり使う機会ないなぁ、やれやれ)。

とりあえずあと9日(提出日を入れれば10日)あるので一日9分の1ずつ書いてけば終わる計算になります。それだけ書ければの話だけど。

とりあえず寝ようと思うけど、今ちっとも眠くないんだよね。
最近はそんな日々です。
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# by touyokosennouta | 2006-01-22 07:08 | その他

卒論日記

終わらない・・・。終わるのか・・・。
この土日でどれだけ進めるかが勝負の鍵だ。
やりだすまでものすごく時間がかかるタイプ。やり始めればスイスイ進む、はずだ。

というわけで最近は眠気防止のためよくコーヒーを飲みます。ドリップパック(パックの上からお湯を注ぐタイプ)のがお気に入りです。なんとなく味わい深くなる気がします。

でちょっと思ったんだけど、なんか卒論の進行具合って就職が決まった順に比例してないかな?勝手な推測かつイメージだけど。
どうなんでしょ?
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# by touyokosennouta | 2006-01-21 00:13 | その他

あぁ、生きてるって感じ

1月4日から7日までみんけんスキー旅行に行ってきたわけですが、最終日に予想外の体調不良で撃沈したわけです。

一日目はありえんって程の猛吹雪の中、地獄の滑降が始まりました。みんなはフェイスマスクという姑息な手段?に出たわけですが(姑息(こそく)って言葉の意味はずるいって意味じゃなく、一時しのぎのって意味らしいです。注意しよう。ここではニュアンスを重視してこの言葉を使いました)、ここで負けては男が廃るということでノーガード戦法で吹雪に挑んだところ、案の定顔の皮膚が悲鳴を上げていました。周りは一面白い世界。空と陸の境界線が消え、自分が今滑っているのか止まっているのか分からない状態。前で転んでいる人がこっちに近づいてきて、いや、違う、俺の方が進んでいるんだとそんなことでようやく自分の状況を知れる始末。自分が自分であることを証明するには他人と差異化しなくてはならないという近代的な考えを身を持って体感する。
そんな感じで無事宿につけたときは生きてる実感パート1でした。

二日目はちょうどいい天気で快適に滑れました。前日吹雪に隠されてた素晴らしい風景も見ることができました。

でその日の夜中にあまりの気持ちの悪さに目が覚め、まあ汚い表現は省くけど、ものすごく胃が痛くなって、そのとき直感したのが、これは二日酔いじゃないな、ということ。そうこうしてると灯油も起きてきて(って書くと知らない人が見たら意味不明だな)、気持ちわりぃとお互いだいぶ弱ってる様子。まあ気持ちの悪さと胃の痛みでほとんど眠れなかったわけです。
朝ごはんは案の定食べられず、その日は食べ物はおろか飲み物まで胃が受け付けなくなっていました。
家路の途中に買ったおかゆをなんとか食べ、11時間くらい眠ったけど胃は重たく、まあそれでも前日よりはましな気がしたので弁当屋で弁当を買って食べて、それが夕方4時くらいだったんだけど、それ以降その日は腹が減ることなく、就寝。
で、今日朝バイトがあったんだけど、もうなんていうか、異様に腹が減る&のどが渇くわけです。特にのどの渇きがひどかった。考えてみたら、この二日間で1.5食分くらいしかご飯を食べておらず、また水分は摂取量より排出量のが多かったはずなので、こうなるのは当たり前だったのかもしれません。
とにかく、食欲があるというある意味当たり前の状態に回復することで生きてる実感をした今日この頃でした。
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# by touyokosennouta | 2006-01-10 00:19 | みんけん
というわけで発表会も終わってしまいました。
積み下ろし行かないでごめんなさい。行く気はそこそこあったけど目覚めたのが夕方の五時半だったのであきらめました。

いろんな人が(特に同期が)発表会が終わったという実感がないと各々のブログで語っているようにやっぱなにかが終わったという実感がない。まだ始まってないような、もしくは通過中のような、きっと頑張った時間が長すぎて、そしてそれに比べると本番はあまりに短くて、それらをきちんと比較して考えることが出来ないだけなのかもしれない。ただ気付いたら今年の不燃物のゴミの回収日は終わってしまっていたけど。

今年は「みんなで元気」というステージテーマに基づいて発表会を行ったわけだけれども、みんけん生活を通して思ったことのひとつに、ステージテーマの必要性というものがある。
ステージテーマって必要か?いや、必要だと思うけど実際に僕らはそれをふまえた上で演技・演奏をしていたのだろうか?

・・・少なくとも自分はあんまり、というかほとんどそんなことは考えていなかったと思う。お客さんに元気を与えたいとか、みんなで元気にやってこうとか・・・。ちかこには悪いけど。

でもステージが終わってストームでお客さんを送り出しているとき、多くの人にこんなことを言われた。

                      「元気になれたよ!」

すごく嬉しかった。自分たちがしたことの総体として確かに伝わったものがあったのだ。
そのときに思ったのがステージテーマというのはある意味お客さん(主催者側ではなく来てくれる人)のためにあるものなのだということ。お客さんがステージを通してこういうことを感じていったらいいという指針となるべきものなのだと思った。

悪い言い方をすれば、僕らがお客さんを元気にさせようと思わなくてもそういうテーマを掲げることでお客さんは元気になれたかもしれない。
でもみんけんの発表会において、このテーマというのは今の僕らから程遠いところにあるものではない。むしろ僕らのありのままを映しているものなんじゃないかなぁと思う。
だから元気にしようと意図的にさせるものではなく、全力で取り組むことで自然と伝わっていくものなんじゃないかなと思う。

そういった意味で僕らはこのテーマを通してお客さんと繋がることができた(繋がりやすくなった)。テーマというのは主体と客体をつなぐ架け橋であるに違いない。きっと。
そんでもって今後こういうテーマを立てるときは、自分たちが何を伝えたいか、というよりも相手にどう思ってもらいたいか、もしくは相手とどういう風に繋がりたいかを考えるとよいかもしれないね、というのが今日の教訓(?)。

ということで「みんなで元気」というのは非常にいいテーマだったと思うよ。さすがちかこ、と今頃になって褒めなおす。

けっこう今酔ってるので文章意味分からんかもしれません。
あと民謡について書こうと思ったけど相変わらず長くなりそうなのでこのへんで区切ります。そのうち続編を書きます。たぶん、気が向いたら。
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# by touyokosennouta | 2005-12-27 02:25 | みんけん

ラム肉

ついに明日はみんけん人生最後の発表会!ということで今日は肉があったわけですが、二食で行ったためあんまり肉肉しいものは食べれませんでした。

ということで明日の弁当の食材の調達がてらステーキ用の肉を買って食べようと思い、家の近くのスーパーをぶらついたところ、牛肉は高かったのであきらめ、代わりにステーキ用のラム肉が見つかったのでそれを購入しました。元々280円くらいなのが3割引で売ってました。

さっそく焼いて食う。味付けはバターと塩コショウ。

おおこれぞ肉!肉の噛み応え!
うん?赤い・・・。生か!?
中にあんまり火が通ってないぞ。
大丈夫だろうか?

・・・調べたところ生でも食べられるラム肉もあるそう。新鮮ならばオッケーだそうです。豚も相当新鮮なら生でもいけるそうだけど、病原菌が多いためやっぱり加熱した方がいいようです。

結論として、割引された肉が新鮮であるはずがないので、まあ明日になればすべてが分かるさってことで。


そんなこんなで最後の発表会。

今までは何よりも自分が頑張ろうと思ってたけど今回はちょっと心境が違う気がする。
俺よりも頑張ってほしい人間がいる。俺よりも楽しんでほしい人間がいる。もちろん俺自身が頑張らないわけでも楽しまないわけでもないんだけど。もちろん本気で挑むけど。

あぁこれが四年生かな?みんなどう思ってるんだろ?知りたいよ、もっと。
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# by touyokosennouta | 2005-12-22 22:07 | みんけん

trick

この間の日曜日は留学生試験のバイトをしました。

そのときに監督をなさった先生が風邪を引いていて、で、その人が中国人の知り合いに聞いた話によると、風邪には薬などに頼るよりも、舌が火傷するかしないかぐらいのあつ~いお湯を大量に飲むといいらしいです。水分補給と体の内側からの暖め効果があるそうです。

という豆知識はともかく、この日の夜に日曜洋画劇場で(洋画だけじゃないじゃんというつっこみは無しで)トリックの特別版みたいなのがやってました。まあ仲間由紀恵主演のギャグ満載のミステリードラマです。

でもこの日はものすごく眠くて、だからじゃないけどそのバイト後にもあったらしい鍋にも行かなかったんだけど、というわけでtrickは録画しておいて後日見ました。

正直今回は事件のトリックがいまいちだった気がするけど(なんか別の推理でも事件が解決できそうな感じであんまり説得力がなかったような)、阿部寛と西村雅彦の格闘シーンがとても面白かったのです。二人がカメラのフレームから外に出て、誰もいなくなった画面に効果音と土ぼこり、およびカメラを揺さぶることで戦いの激しさを表現していたのが新しかったです。
特にドラマというものはその世界に引き込むためカメラの外の世界というものを視聴者に見せてはいけないと思うんだけど、その考えを取っ払ってしまったのがすごいなぁと思いました。こういう遊び心は大好きです。

それはさておき、trickにはもう一個期待してるものがありまして、それはエンディングテーマなんですけど、これまでのシリーズだと鬼束ちひろが歌ってて、そのしっとりした曲調や歌声と、ドラマの内容のギャップが好きで、エンディングが近づくにつれワクワクしてたんだけど、流れてきたのは別人の声でした。
でも聞こえてきたのは相変わらずの心に染みるような優しいメロディと、とても澄み切った素敵な声。
Joelleという女声アーティストの『ラッキー・マリア』という曲でした。ピエトロ・マスカーニという人の『アヴェ・マリア』をカヴァーしたそうで、あんまり詳しいことは分からないけど、クラシック音楽らしい音の進行は残りつつも、とっつきやすいアレンジになっていて、そのメロディと詞の世界、そしてなんといってもその歌声に引き込まれていきました。
うたのうまい人は、ブレスでさえもひとつの音にしてしまって、もちろんこの人も例外ではなく、彼女の発するもの全てが音楽を奏でているような感じでした。
でもただ綺麗というだけじゃなくどことなく危なげな感じもあり、要するに綺麗すぎる音楽、リズムが正確すぎる音楽は眠気を誘ってしまうけど、それを感じさせないある種の不完全さが彼女の歌声にはあり、それがなおさら曲の良さを引き出している感じでした。

Debut Album coming soon・・・ということらしいので期待して待ちます。


・・・それはさておき卒論が全く進まず。やばい。
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# by touyokosennouta | 2005-11-16 22:42 | 音楽

トリエンナーレ

風邪をひいたっぽい。昨日の雨の中の八木節がききました。みんな大丈夫?
今日朝バイトがあってだいぶフラフラしましたが、たぶんそれは風邪のせいではなく二日酔いのせいだと思われるのが悲しいです。

さて、おととい(おとつい、はどこの方言?)横浜トリエンナーレ2005に行ってきました。

さまざまな芸術作品があり、ただ見るだけではなく、カメラを覗いたり、迷路を通り抜けたり、ブランコに乗ったり、卓球ができたり、巨大サッカーゲームが体験できたりと全身を使って感じながら楽しめるものが多かったです。

ただやはり時代の流れか、映像作品が多いのが気になりました。パソコンなどを使って映像で見せる作品は気の短い人や俺みたいに?気が長くても飽きっぽい人には不向きかなと思いました。

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左の絵にあるような、目つきの悪い女の子の絵で有名な奈良美智さんの作品群や(といってもそこにあったのは彼の絵ではなく、他の人が描いたこうした女の子の絵で埋め尽くされた部屋だったけど)、無造作に置かれた公衆電話の受話器をとると、色々な母親の、息子や娘へのメッセージが聞こえてきて、少しノスタルジックな?気持ちになるといった作品がけっこう印象に残ってます。

まあ一見の価値ありだと思うので、またマルチっぽい感じなのでマルチの気持ちが理解できる(かもしれない)ので時間がある人は行ってみると良いでしょう。
12月18日まで。

ちなみに会場は山下公園の上手(かみて)、すなわち、いつもうた会をやる方を下手(しもて、まあ左側って言ったほうがいいのかな、駅側から見た場合)だと考えた場合、の山下埠頭ってとこなんだけど、出張作品みたいなのが、なんといつもうた会を開催してるまさにその場所にあって、あそこに行くと地面から屋根が飛び出しています。最初見たときはかなりびっくりしました。だからどうしたって感じだけど。


で、昨日は文化の日であり横浜美術館の誕生日だったらしく、入館が無料だったので学祭に行く前にぷらっと行ってきました。
こっちの話のがメインの話になりそうだったんだけど、また長くなりそうなので気が向いたら書きます。
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# by touyokosennouta | 2005-11-04 12:50 | 芸術?

雪が降った

と思ったら降ってなかったみたい。

いや今日目覚めて(時計を見たら8時45分くらいだったと思う)、また今日も雨かなぁなんて思って窓を開けたら、雪が降ってました。部屋が一階なのでちゃんと地面に積もってる雪が見えたんだけど(1cmくらい積もってた)まあ気にせずに再び眠りについたわけです。

で次に目が覚めたとき、あ、雪はどうなったんだろと思い、窓を開けたらすっかり雨に変わっており、見事に溶けさってしまっていました。

でそのとき気付いたんだけど、まだ10月だったのです。10月に雪!?しかも東京で?ということでテレビや携帯でそれっぽい情報を調べようとしたんだけど雪が降ったなんてひとっことも載っておらず。

学校行って少しその話題を振ってみたけど、あっさり否定される。そりゃそうだけど。

あれは夢か幻か、はたまたアルコールのせいか。
真相は不明だが、今日雪を見たって人いたらコメントください。
いないか。

ちなみに今日見た夢はみんけんが大阪遠征する夢でした。なんか大阪の小学校へステージに行くんだけど、教室で小学生たちと話をしていてじゃんけんをするんだけど、俺はちょきをだすときに中指と薬指の間を開き(すなわち人差し指と中指を1セット、薬指と小指を1セットにしてそれをちょきに見立てて)、これが関東風のじゃんけんだとわけの分からんことを小学生相手に吹き込んでいました。夢の中でも相変わらずっぽいです。
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# by touyokosennouta | 2005-10-18 23:37 | その他

こないだ

内定式行ってきました。

内定証頂いて、食事をご馳走になって、そのあとにグループワーク&プレゼンみたいなことをしました。グループワークのときもそうだけど、実際の仕事として一日に何十個もアイデアを出さなくてはならないのでかなりきつそうだと思う反面、やりがいは絶対あるなぁと思います。
とりあえず一日一ネタ考えていきたいです。

それはさておき、ap bank fes'05のとこで書き込んだ、『プロポーズ』という曲は、『愛は勝つ』で有名なKANの曲だということが判明しました。
ネットで探したけど見つからなかった、じゃあどうしたかというと、カラオケでプロポーズという曲名を探したら見つかりました。何人か同名の曲を歌っていたけど歌いだしの歌詞が載っているからそれをヒントにKANの曲だと分かりました。こういうときにカラオケって便利だね。まあもちろんもっとマイナーな曲だったらカラオケですら見つからない場合もあるだろうけど。

というわけで最近(ここ2日くらい)はKANのベストを聞いています。ちょっと古さはあるけど、まさにジャパニーズポップって感じで、いい曲もあってミスチルとかいろんな歌手が影響を受けたんだろうなってのがなんとなくうかがえました。

そんなこんなで明日晴れたらいいな。
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# by touyokosennouta | 2005-10-08 23:50 | 音楽